共依存の克服には自分軸の構築から。自己愛性パーソナリティ障害からのモラハラ被害とカサンドラ症候群のご相談が約8割。心理学や潜在意識について学びます。期間・回数無制限の定額メニュー『共依存克服プログラム(離婚・修復相談含む)』(メニュー・料金表はコチラ)が大好評!夫婦問題を解決して終わりじゃない!離婚して終わりじゃない!根本からの自己改革!離婚・修復後までフォローいたします。いつもお客様との共同作業。最後まで寄り添ってくれる、そんなお客様の願いに応えてきました。全国対応(電話、オンライン可)。営業時間(8:30~23:30)。PayPay、PayPal可。
共依存という視点で、人間関係の悩みを整理する
なぜ人間関係が上手くいかないのか
家族、夫婦、親子、きょうだい、親戚、職場、友人、近所付き合い…etc。
人が生きていくためには必ず人との関わりがあります。
良くも悪くも絶対に避けることはできません。
- 自分を犠牲にして「あなたのために」で人の世話ばかりしてしまう
- 人にどう思われるか気になって自分を出せない
- 意見が言えず断れず人の言いなりになってしまう
- 人の顔色を窺って振り回され利用され疲れ果ててしまう
- 何かを与えないと自分は愛されないと思ってしまう
- いつも同じような人を好きになって同じような結末を迎えてしまう
- 結婚も恋愛も仕事も何もかも続かない
- 自信がなく見捨てられるのが怖い
- 配偶者(パートナー)の親やマネージャーの役割になってしまう
- DV・モラハラ、浮気(不倫)等をされてもしがみついてしまう
- 頭では離婚した方が良いとわかっているのに別れられない
- 寂しさや過度な依存心から一人でいられない
- 自分を大事にするということがどういうことかわからない
- 無意識でいつも自分を後回しにしてしまう
- 付き合ってはいけない不健全な人に惹かれてしまう
- 付き合ってはいけない不誠実な人に好かれてしまう
あなたにもこんな悩みありませんか?
(これまでにいただいた主なご相談例は下に記載しています)
このような悩みの背景には、共依存的な関わり方が影響していることがあります。
DVやモラハラなどの問題も、関係性のパターンとして整理すると、抜け出す糸口が見えてくることがあります。
最近では妻からの暴力(特に精神的虐待)に悩まされている男性も増えてきました。
また、看護師や介護士等の援助職に就いている方は、家庭において夫(妻)や子どもと共依存関係になりやすく、ご相談者全体の約3割を占めており、援助職の方は共依存の知識は不可欠と感じています。
このように、近年の共依存にまつわる問題は、根深く形も多様化してきています。
どうか一人で悩まないでくださいね。
※当方は医療・診断ではなく、共依存という視点から関係性を整理し、選択肢を増やすためのサポートです。
※身の危険がある場合は、警察・行政などの緊急窓口をご利用ください。

必要に応じて専門機関と併用しながら進める
私は以前専門家に相談していた時期がありました。
その時に、「共依存という考え方で整理すると、腑に落ちる部分があるかもしれないね」と言われました。
それまでに共依存体質である自覚はあったものの、本気で向き合っていかないといけないとは思えていませんでした。
「なんとかなるだろう」と思っていましたが、この一言で目が覚めました。
今振り返ると、指摘いただいて良かったと思います。
その後、カウンセリングを受ける中で、自分の考え方や行動パターンを少しずつ見直すことができました。
私にご相談いただく方の中にも、似た経過をたどる方がいらっしゃいます。
このように、共依存的な関わり方は複雑で、心身の負担が大きくなりやすい側面があります。
そのため、状態によっては医療機関のサポートと併せて進めることが助けになる場合があります。
私もこれまで、ご相談の中で必要と感じた場合には、医療機関の利用をご案内してきました。
※本サイトは医療行為・診断を行うものではありません。必要に応じて専門機関の利用をご検討ください。
ただし、状況によっては、医療機関での支援に加えて、継続的に気持ちや状況を整理できる場があることが助けになる場合もあります。
そのため、私のようなカウンセリングでゆっくり時間をかけて問題の整理と見直しを進めていただけたらと思います。
医療機関とカウンセリングの両輪で、互いの足りないところを補い合い、それぞれの役割を活かしながら、利用していただけたらと思います。
傾聴だけのカウンセリングに不満であれば、解決策を提示いたしますし、解決策ではなく「とにかく聴いて欲しい」ということであればそのようにいたします。
常にバランスを見て、何か「これだ」と決めつけないように心がけています。

共依存は世代を超えて連鎖する
「このパターン(共依存)を自分の代で整えたい」と思っても、お一人ではどこから手をつければ良いか迷われることもあるでしょう。
そんなあなたのために、じっくりと自分自身と向き合える定額メニュー『共依存克服プログラム(離婚・修復相談含む)』をご用意しています。
※本プログラムは医療行為ではなく、関係性や思考パターンを整理し、日常の選択肢を増やすためのサポートです。
共依存的な関わり方は、世代を超えて受け継がれる(連鎖する)側面があります。
この連鎖に向き合うことは、あなた自身が「本当の自分」を取り戻すだけでなく、お子様やその先の世代へ「安心感」というバトンを繋いでいくことにもなります。
大切な未来のために、今できることから一緒に始めてみませんか。
夫婦問題はもちろん、親子の問題、友人との問題、職場の人との問題など、あらゆる人間関係のご相談が可能です。
このような問題は、当然相手があってのことですが、私は、自己改善→関係性の変化という順番をベストとして(理念として)活動しています。
そして、現在のお悩みの整理はもちろん、離婚後の不安への寄り添いや傷ついた心のケア(自己肯定感の再構築)も行っています。
同時に、もう二度と同じようなことが繰り返されないように、離婚後の心の再構築(自分らしく生きるための捉え方の見直し、過去の傷つきのケア、感情との上手な付き合い方、アンガーマネジメント等)を目指していく、そのお手伝いをさせていただいています。
離婚(あるいは関係の解消)は一つの人生の節目ですが、そこですべてが終わるわけではありません。
私は、離婚後の心の回復と「離婚して終わりではない」ということを、お一人おひとりに実感していただけるようなサポートを何より大切にしています。
大切なのは「離れて終わり」にせず、その後の新しい人生に向けて、一歩ずつ心の平穏を積み重ねていくことです。
あなたが本来の自分を取り戻し、前を向いて歩み出せるよう、私が全力でバックアップさせていただきます。
(ご相談は夫婦関係に限りません。「離婚」という言葉は、パートナーや特定の方との「関係が終わった後」と読み換えて受け止めていただければ幸いです)
弁護士さんやお医者さんの手の届かないところのサポートをさせてください。
なぜ離婚に至るほどの苦しさがあったのか、その背景を丁寧に紐解いていきましょう。
一緒に考えていきましょう。
夫婦問題、親子問題、どんな人間関係においても、「共依存」という視点から関わり方を整理することは、良い関係を築くための大切なステップになります。
誰かのためではなく、あなた自身が「本当の自分」で心地よく過ごせる生活を、一緒に目指していきませんか?
全く同じ夫婦や家族が存在しないように、悩みの形も人それぞれです。
だからこそ、教科書通りの答えではなく、「あなたにとっての最善の道」を一緒に探していきましょう。
専門的な知識は、あらかじめ持っていなくても大丈夫です。
今感じていること、胸の内にある思いを、そのままお話しいただくだけで、解決の糸口は見えてきます。
あなたが自分自身の人生を、自分の足で歩んでいけるように。
共依存的なパターンを抜け出し、その先にある穏やかな日々を一緒に目指していきましょう。

夫婦問題の解決に迷っているあなたへ
「どうしてこんなことになってしまったのか…。」
「結婚して幸せを掴んだと思ったのになぜこんなに苦しいのか…。」
あなたの心の大部分を占めているのではないでしょうか?
その理由を探っていきましょう。
夫婦問題は孤独との戦いでもあります。
でも私はずっとあなたのそばにいます。
安心してください。
あなたにはあなたの解決方法があります。
ネットや書籍では「あなたに合った」解決方法は見つかることはないでしょう。
それだけ夫婦問題というのは「これだ!」という解決方法がないからです。
「離婚するべきか、修復するべきか、どちらが良いのだろうか?」と揺れると思います。
幸せだった結婚生活に対してすぐに結論なんて出せませんよね?
私と最善策を見つけましょう。
もしも共依存問題が隠れているのなら、共依存的な関わり方を整理していくことで、離婚か修復かを判断する材料が増えていきます。
まずは、共依存問題を整理することが近道です。
<関連ページ> 離婚か修復かで迷うあなたへ:後悔しない決断をするためのポイント
夫婦問題は家族や義両親や友人知人には話せない繊細な問題です。
話しても夫婦にとって良い方向に進まないことがあり、混乱させられることもございます。
やはりどこか他人事のようなアドバイスになってしまうことが多いです。
本当にあなたのことを思っているなら、安易に「離婚した方が良い」「修復した方が良い」とも言えないはずです。
特に義両親はどんなに信頼関係を築いていると思っていても最後は自分の子どもの味方をするものです。
離婚にせよ修復にせよ、あなたが想像している以上に時間はかかります。
時間がかかるとあなたの想定外のことがたくさん起こります。
離婚へ傾いていた気持ちが修復に傾いたり、その逆もあり得ます。
自分の気持ちが揺らぐような出来事がたくさん起こるのです。
一人で悩み続けることは、心身の健康や、生活の基盤である仕事・育児にも大きな負担をかけ続けることになりかねません。
あなたが心身の健やかさを保ち、大切な時間や日々の生活を守りながら、納得のいく未来を選び取れるようサポートすることが、私の存在意義だと思っています。
あなたが今どういった状況(立ち位置)にあるのかを教えてください。
あなたが今どのような状況下にあるのか自分では分からないという方も、私と会話をしていく中で状況を整理できるかと思います。

これまでにお客様からいただいた主なご相談例
- 共依存やアダルトチルドレンを克服しながらパートナー(夫や妻)に向き合いたい
- 離婚か修復(再構築)かの方向性を相談したい
- 考えるべきことの整理をしてもらいたい、優先順位が知りたい
- 適切なコミュニケーションの仕方を知りたい
- DV・モラハラ夫(妻)との接し方、抜け出す方法等を知りたい
- モラハラ関係を離れた後も、不安や罪悪感が抜けにくい状態を、生活に支障が出ない形に整えたい
- モラハラパートナーと自分の親との共通点に気付き、親からの影響に気付いたがどうしたら良いか知りたい
- 自分が毒親だと気付いたがどうしたら良いか知りたい
- パートナーに「モラハラだ」と言われて困惑している
- 浮気(不倫)、DV・モラハラをやめたい
- 弁護士さんに「離婚すると決めてから来てください」と言われた
- 他のカウンセラーさんとは異なるアプローチがないか聞きたい(セカンドオピニオン)
- 他の方の離婚事例や修復(再構築)事例を聞きたい
- 浮気(不倫)の見抜き方、問いつめ方を知りたい
- コミュニケーションのすれ違いが多いパートナーとの向き合い方を学びたい
- 夫婦問題がある中での両親や義両親との接し方、どこまで伝えて良いか等を知りたい
- 子どもにどこまでどのように話したら良いか知りたい(配偶者の不倫等を)
- 別居中あるいは家庭内別居中の過ごし方について知りたい
- パートナーに対する違和感が何なのか結婚する前に知りたい
- 男女の違いについて知りたい、男性としての意見を聞きたい
- 適切な謝罪の仕方、謝罪の受け入れ方を知りたい
- 自分の決断の後押しをしてもらいたい
- 新しい恋人が健全な人かどうか見極めてもらいたい
- 自分でもわからないはっきりしない悩みを言語化してもらいたい
- 定年以降の自分の生き方を一緒に考えてもらいたい
- 大村さんの世代(1983年生まれ)含めた、世代ごとの考え方・特徴を知りたい
等1つでも当てはまるのであればご連絡ください。
(ご相談内容に制限はございませんので、当てはまらないものでも大丈夫です)
特定の誰かとの問題ではなく、単に自分の生きづらさを改善したいということでももちろん可能です。
私とのカウンセリングを自分の一つの居場所としてください。
<関連ページ> ご相談事例(発達特性/自己愛傾向/親子関係など)
解決方法はあなたが私に話していただいたことの中に眠っています。
「こんなこと話しても意味がないかな?」という話の中に解決方法があるものですので、遠慮せず何でもお話いただければと思います。
よく「大村先生のHPやブログやX(旧Twitter)を〇年前から読んでいます」と言われることがありますが、そうして長く悩んでこられた時間を、これからは「自分自身の幸せのために歩む時間」に変えていきませんか。
はじめましてのご挨拶

はじめまして、共依存・夫婦問題カウンセラーの大村祐輔です。
おかげさまで、活動を始めて10年目を迎え、日本全国から、そして海外にお住まいの日本人の方からもご相談いただけるようになりました。
10代の方から80代の方まで幅広い年代の方からご相談いただけるようになりましたが、これまでには様々な紆余曲折がありました。
なんと言っても、これまでの人生において、2度浮気(不倫)された経験が、現在の真の大村に辿り着いた原動力でした。
人は本当にどん底を味合わないと、変わることができないということを肌で感じました。
1度目は学生時代、当時お付き合いをしていた恋人に浮気をされました。
当然恋人に対する怒りがあり気持ちの切り替えができませんでしたが、ある時怒っていても仕方ないと感じ、自分に焦点を向けることにしました。
すると自分が単なる「(都合の)いい人」であることに気付き、何とかして自分を変えたいともがきました。
もがいているうちにあるキーワードに出会ったのです。
それが共依存です。
私自身共依存なのかもしれないと思い、様々な書籍を読み漁り克服に向けて努力しました。
その当時、家族内での問題もあり、卒業論文を書くまでに至りました。
その後何人かとのお付き合いを重ねつつ、努力を続け、自分自身成長を感じていたところで、結婚するに至りました。
過去の自分、すなわち、「(都合の)いい人」からの脱却に成功したのです。
しかし、結婚生活が3年目を迎えた時、またしても妻に浮気(不倫)をされてしまったのです。
修復に向けて努力したものの結局離婚するに至りました。
「(都合の)いい人」から脱却できたと思っていましたができていなかったのです。
克服できていたつもりでいましたので相当ショックを受けました。
少し時間が経過して冷静に結婚生活を振り返ると、1度目と変わっていない自分がいることに気が付くと同時に、「このままでは同じことを繰り返してしまう」という恐怖を感じました。
確かに一度は克服できていたのだと思いますが、妻と生活していく中で元の自分に少しずつ戻っていってしまった、というのが正確なところかと思います。
そして改めて自己分析を徹底的に行い、思考パターン行動パターンを見直し、日々の生活の些細なことから変えていきました。
「以前のような甘いやり方ではいけない」という思いを保つことも大変でした。
その中で徐々に構築していったものが現在の『共依存克服プログラム(離婚・修復相談含む)』(←クリック)です。
幼い頃から作り上げられたパターンというものは強力なもので、すぐに潜在意識が戻そうとしてきますが、それに対抗するだけのプログラムになりました。
小さい頃から親とコミュニケーションの面で苦労してきました(今思うとカサンドラ症候群でした)が、親からの影響を分析し、親を、そして家族全体を分析したこともプログラムに活かされていると思います。
現在は単に男女関係やあらゆる人間関係において上手くいくようになったという意味合いだけでなく、常に素の自分でいられる幸福感を感じています。
元妻や元恋人との出会いがあったからこそ、今の自分があると思っています。
その時その時に自分に必要なことを教えてくれたと思います。
浮気(不倫)という事実に対し、私自身も対処法を誤ってしまった部分はありました。
なぜ浮気(不倫)された自分が家を出ていかないといけないのかという理不尽さも味わいました。
いろいろありながらも長い家庭内別居状態の中でしっかり話し合う土台ができていきました。
最終的に離婚という結果になってしまったことは残念でしたが、その話し合う土台作りの過程が、『共依存克服プログラム(離婚・修復相談含む)』(←クリック)や『夫婦カウンセリング』に活かされていると確信しています。
何よりも自分で別れを選択できたということが自信になったと思います。
今の自分を認められるようになると過去への見方が変わります。
過去の事実は変えられませんが、過去の事実に対する意味付けは変えられます。
もちろん浮気(不倫)をされたことは事実として受け止めます。
それを忘れてしまっては、アダルトチルドレンの、
過去の対人関係から学ぶことができない、人の悪い点を忘れ、良い点ばかり思い出す
という特徴を克服できませんからね。→アダルトチルドレンの特徴はコチラ
事実と感謝は全く別のものと捉えています。
どこかで幸せに暮らしていることを願っています。
根拠のない自己否定をして自滅していないことを祈ります。
人生には流れのようなものがあると日々実感しています。
無駄なものなんて何一つないと思いますし、無駄にするかしないかはこれからの自分次第だと思います。
この感覚をぜひあなたにも味わって欲しいと思っています。

そんな私ですが、その間の10年間、銀行員として、営業マンとして、毎日お客様と接してきました。
営業営業の毎日でしたが、10年間を振り返ってみるとあることに気が付いたのです。
仕事においてお客様の家族関係を把握することが必須だったのですが、把握していく中で、「家族」「親子」「夫婦」の問題がどこの家庭にもあったのです。
そしてそれらの家庭の問題の相談を受けたことが本業のご相談よりも感謝された実感がありました。
また、そこで見えたものは、各家庭の相談内容は異なっていても、共通して見えた問題が共依存でした。
10年間でおよそ1,000世帯(家族)を見てきました。
自分自身の経験と、お客様から相談を受けた経験をもとに、共依存で悩んでいる、あるいは、私は共依存なのかもしれない、と感じている人たちの助けとなれればと思いました。
共依存問題は根が深く世代を越えて連鎖していくもので、克服への道のりはとても長く時間がかかるものです。
その時間を少しでも短縮し、精神的な面、身体的な面、そして経済的な面の不安を取り除くお手伝いをさせていただければと思います(私自身もいろいろと病気をしました)。
少しお話あるいはメールをするだけでも気持ちが整理できますし、視野が広がります。
どんな場面でも使える一生モノの生きやすい考え方・視点を提供できればと思います。
このHPや、ブログ、X(旧Twitter)等SNSに記載の約8割は、クライアントさんとのカウンセリングを通して培ってきたものと、私の実体験で構成されていますが、私のこれまでの道のりが、誰かの勇気に、私の今そしてこれからの生き方が誰かの希望になれば良いなと勝手に思いながら日々生きています。
どんな形であれ、
「それって共依存じゃない?アダルトチルドレンじゃない?」
と指摘されたことがある方は一度ご連絡いただければと思います。
文章はかためですが、私自身はご面談やお電話ではゆるふわですのでご安心ください。
文章はかためですが、一見自分には関係ないというようなページも読んでみてください(どのページも関連しています)。
ご相談内容は問いません。
夫婦問題に限定しているわけではありません。
ですので、ご相談すること自体に悩まないでくださいね。
コーチング(裏メニュー)も行っています。
お気軽にお声がけください。

<大村ってどんな人?>
42歳 小柄です(恐怖感・威圧感はおそらくないです)
顔はイケメンではありませんが、イケメンでなくて良かったと思います。
イケメンだったらクライアントさんがカウンセリングに集中できなくなるからです。
2019年に再婚、5歳の息子と2歳の娘がいます。
千葉県立東葛飾高校2002卒
早稲田大学教育学部2007卒
某銀行で約10年間勤務し退職、現在に至る。
日本学術会議協力学術研究団体 メンタルケア学術学会認定 メンタルケア心理士 資格番号E1607030023
一般社団法人 ハッピーライフカウンセリング協会認定 離婚カウンセラー 会員番号200017
カウンセラーとしての目標は…
自分と繋がっているだけで、
特別何かをするわけではないのに、
関わった人の人生が好転すること、
です。
人生の目標は…
死ぬまで成長し続けること、
とげまるな人間になること、
です。
(「とげまる」とはスピッツのアルバム名が由来です)
MBTIはINFJ-A(提唱者)です。
カウンセラーに向いているそうです。
約30年間毎日スピッツとミスチルを聴いています♪
かなりマニアックなので好きな人はぜひ語り合いましょう。
(私の約30%はこの2つでできていると思います笑)
どうぞよろしくお願いいたします。







